翻訳・アポスティーユ・領事認証の代行をご検討中の方へ
海外の公的機関や現地法人へ提出する書類(戸籍謄本、会社の履歴事項全部証明書、卒業証明書など)の手続きは、事前の確認項目を整理しておくことで申請を大幅にスピードアップできます。ご相談・ご依頼の際に確認しておきたい重要ポイントをご紹介します。
ご依頼前の3つのチェックポイント
- 提出先国の確認(ハーグ条約の加盟状況) 提出先の国がハーグ条約(認証不要条約)加盟国か非加盟国かによって、外務省での「アポスティーユ」で完了するか、外務省の公印確認後に「駐日大使館の領事認証」まで必要かが決まります。
- 必要な翻訳言語の確認 提出先機関の指定言語をご確認ください。英語をはじめ、ベトナム語、フランス語、スペイン語、中国語など、対象言語に応じた適切な翻訳・公証手配が必要です。
- 費用と所要日数の目安 書類の種類や提出先の国・大使館の最新規定によって、実費手数料や申請にかかる日数が大きく異なります。事前に見積もりを取得し、スケジュールを把握することが大切です。
無料見積もり・ご相談時にお知らせいただきたいこと
お問い合わせの際、以下の3点をお知らせいただくことで、最短で最適な代行プランと手順をご案内いたします。
- 提出先の国名(例:アメリカ、中国、ベトナム など)
- 対象となる書類の種類と通数(例:戸籍謄本 1通、履歴事項全部証明書 1通 など)
- ご希望の対応範囲(例:翻訳のみ、アポスティーユ取得まで、大使館領事認証まで など)
提出期限が迫っている場合や、手続きの流れに不安がある場合も、まずはお気軽にお問い合わせください。
【お問い合わせ・ご相談はこちら】https://shuichi-office.com/contact/
投稿者プロフィール
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東大和市在住 趣味は英会話 週に3~4回ジムに行きます、元気です
絵画鑑賞 音楽鑑賞 車の運転は買い物に使う程度です
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